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業績(2021年度)

論文-英文

  1. Yumiko Shimanuki, Hironobu Hashimoto, Hitoshi Kawazoe, Ryuji Uozumi, Ryoko Udagawa, Daisuke Watabe, Tomonori Nakamura, Masakazu Yamaguchi, Hiroyuki Terakado.
    Preventive effects of self-administered cryotherapy on paclitaxel-induced peripheral neuropathy in patients with early-stage breast cancer: a propensity score analysis. Pharmazie.
    Pharmazie. 76(6):261-265, 2021.

  2. Yumiko Shimanuki, Akihiko Shimomura, Kenichi Yoshimura, Hiroyuki Terakado, Chikako Shimizu.
    Are Platinum Drugs Ineffective for Triple-Negative Breast Cancer With Residual Invasive Disease After Neoadjuvant Chemotherapy?
    J Clin Oncol. 39(31):3521-3522, 2021.
    Extracorporeal membrane oxygenation may decrease the plasma concentration of remdesivir in a patient with severe coronavirus disease 2019.
    IDCases. 26:e01343, 2021.   

  3. Takahiro Ohta, Shinya Suzuki, Akira Shinohara, Yasukata Ohashi, Daisuke Ueki, Daisuke Konuma, Yasuaki Ryushima, Ryoko Udagawa, Toshikatsu Kawasaki, Masakazu Yamaguchi.
    Needs of chemotherapy regimen checks procedure: from the survey on chemotherapy regimen checks performed by pharmacists in hospitals other than designated cancer hospitals in Japan.
    Eur J Oncol Pharm. 4(4):e00035, 2021.

  4. Yasukata Ohashi, Megumi Yatabe, Daisuke Niijima, Arina Imamura, Yoshiyuki Nagayama, Kentaro Otsuka, Yutaka Yachi, Hironori Ueno, Takahiro Yano, Nobuaki Mori, Koji Higai, Akihiro Yokoyama.
    Importance of Compliance With Guidelines for the Prevention of Varicella-Zoster Virus Reactivation in Multiple Myeloma.
    In Vivo. 35(6):3289-3296, 2021.

  5. Ayumi Tsuchiya, Chiaki Ogawa, Naoki Kondo, Yasushi Kojima, Yasuhide Yamada, Hiroyuki Terakado.
    Exploratory study on relative dose intensity and reasons for dose reduction of adjuvant CAPOX therapy in elderly patients with colorectal cancer.
    Global Health & Medicine. Advance Publication. January 17, 2022.

  6. Maho Tanaka, Akihiko Shimomura, Hiroyuki Terakado, Chikako Shimizu.
    Adjuvant Treatment for Small-Size, Node-Negative, Human Epidermal Growth Factor Receptor 2–Positive Breast Cancer: Escalation or De-Escalation?
    Journal og Clinical Oncology. 39(32):3647-3648, 2021.

  7. Satoshi Ide, Sho Saito, Tsubasa Akazawa, Takahito Furuya, Junichi Masuda, Maki Nagashima, Yusuke Asai, Tatsunori Ogawa, Ryohei Yamamoto, Haruhiko Ishioka, Kohei Kanda, Ayako Okuhama, Yuji Wakimoto, Tetsuya Suzuki, Yutaro Akiyama, Yusuke Miyazato, Keiji Nakamura, Takato Nakamoto, Hidetoshi Nomoto, Yuki Moriyama, Masayuki Ota, Shinichiro Morioka, Wataru Matsuda, Tatsuki Uemura, Kentaro Kobayashi, Ryo Sasaki, Daisuke Katagiri, Satoshi Kutsuna, Kayoko Hayakawa, Norio Ohmagari.
    Extracorporeal membrane oxygenation may decrease the plasma concentration of remdesivir in a patient with severe coronavirus disease 2019.
    IDCases. 26:e01343, 2021.

  8. Sho Saito, Kayoko Hayakawa, Ayako Mikami, Shinyu Izumi, Hideki Funazaki, Shinobu Ashida, Wataru Sugiura, Haruhito Sugiyama, Norihiro Kokudo, Norio Ohmagari.
    Investigator initiated clinical trial of remdesivir for the treatment of COVID-19 in Japan.
    Global Health & Medicine. 30;3(2):62-66, 2021.

論文-和文

  1. 島貫 裕実子, 下村 昭彦, 小川 千晶, 寺門 浩之, 清水 千佳子.
    アベマシクリブ投与中に遅発性の好中球減少が認められた1例.
    日本臨床腫瘍薬学会雑誌. 19時10分-13, 2021.

  2. 瀬戸 恵介, 柴田 有希子, 池田 彩加, 奥沙 耶佳, 坂本 治彦, 寺門 浩之.
    ベトナムにおける臨床薬剤師を介して行う服薬支援ツールを用いた医薬品の適正使用推進に関する取り組み.
    国際保健医療. 36(1):11-24, 2021.

  3. 太田 貴洋, 赤木 祐貴, 高橋 郷, 小井土 啓一, 大越 千絋, 宇田川 涼子, 福田 祐介,  齊藤 達也, 大竹 将司, 及川 瞬, 中國 正祥, 野村 久祥, 大橋 養賢, 近藤 直樹, 齊藤 真一郎, 阿部 直樹, 川崎 敏克, 山口 正和.
    臨床研究推進を目的とする研修会開催による薬剤師のアウトカムに関する調査:関信地区国立病院薬剤師会の取り組み.
    医療. 75(3):265-269, 2021.

  4. 福嶋 千穂, 小川 千晶, 土屋 亜祐美, 近藤 直樹, 寺門 浩之.
    がん化学療法によるHBV再活性化ハイリスク症例におけるHBV DNA量測定状況の実態調査.
    癌と化学療法. 48(11):1375-1379, 2021.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 久保 拓己, 小室 雅人, 鈴木 優里, 増田 純一, 七野 浩之, 寺門 浩之.
    小児造血幹細胞移植においてシクロスポリン投与経路変更とボリコナゾール併用を同時期に行った4症例.
    第37回日本TDM学会・学術大会. 5.29, 2021.

  2. Yasukata Ohashi, Megumi Yatabe, Daisuke Niijima, Arina Imamura, Yoshiyuki Nagayama, Kentaro Otsuka, Yutaka Yachi, Hironori Ueno, Takahiro Yano, Koji Higai, Akihiro Yokoyama.
    A 10-year survey of varicella-zoster virus reactivation in multiple myeloma patients treated with proteasome inhibitors in the novel agent era.
    第46回日本骨髄腫学会学術集会. 5.29, 2021.

  3. 大橋 養賢.
    細胞障害性抗がん薬の臨床薬理(2).
    JASPO Essential Seminar-neo2021. 7.19, 2021.

  4. 増田 純一.
    HIV治療薬の医薬品安全.
    第7回日本医薬品安全性学会学術大会. 7.24, 2021.

  5. 石川 紗衣, 赤沢 翼, 熊木 絵美, 茂野 絢子, 柴崎 晃司, 有山 真由美, 増田 純一, 寺門 浩之.
    当院における入退院支援センター稼働前後の術前休薬遅れに起因する入院後の手術中止に関する調査.
    日本病院薬剤師会関東ブロック第51回学術大会. 8.28, 2021.

  6. 人見 可蓮, 樋口 昇大, 増田 純一, 寺門 浩之.
    調剤業務軽減を目的とした病棟配置薬の適正化についての取り組み.
    日本病院薬剤師会関東ブロック第51回学術大会. 8.28, 2021.

  7. 瀬戸 恵介.
    COVID-19流行下における医薬品情報管理室業務の変遷.
    日本病院薬剤師会関東ブロック第51回学術大会. 8.28, 2021.

  8. 小室 雅人.
    治療前に話そう、がん治療と生殖機能 ―病院薬剤師の立場から.
    第31回日本医療薬学会年会. 10.8, 2021.

  9. 小室 雅人, 古屋 貴人, 大橋 養賢, 渡部 大介, 野村 久祥, 小室 亜由美, 田部井 彰, 澤村 星吾, 百武 宏志, 宮澤 淑子, 楠 浩子, 寺門 浩之.
    レナリドミドカプセルの服用後PTPシートにおける成分の付着状況の調査.
    第31回日本医療薬学会年会. 10.8, 2021.

  10. 久保 拓己, 栗原 陽介, 赤沢 翼, 増田 純一, 寺門 浩之.
    当院における未就学児への経口プレドニゾロンの使用状況と錠剤内服の受容性の現状調査.
    第31回日本医療薬学会年会. 10.9, 2021.

  11. 茂野 絢子.
    COVID-19病棟における薬剤師業務の実際と見えてきた課題.
    第31回日本医療薬学会年会. 10.10, 2021.

  12. 瀬戸 恵介.
    薬剤部とMRの新たなコミュニケーションプラットフォーム「MONITARO」.
    第31回日本医療薬学会年会. 10.15, 2021.

  13. 島貫 裕実子, 下村 昭彦, 小室 雅人, 河村 雪乃, 谷山 智子, 久保田 修司, 寺門浩之, 清水 千佳子.
    薬剤性心筋障害が疑われた後に心機能低下なくラパチニブを投与できた1例.
    第4回日本腫瘍循環器学会学術集会. 10.12, 2021.

  14. 乾 真優, 大橋 裕丈, 赤沢 翼, 栗原 陽介, 大橋 養賢, 増田 純一, 下川 亨明, 寺門 浩之.
    コロナ禍における看護師業務のタスクシフト~薬袋の内服スケジュール表への服用日付と用法の自動印字システム導入による効果~.
    第75回国立病院機構総合医学会. 10.23, 2021.

  15. 石川 紗衣, 有山 真由美, 能城 裕希, 増田 純一, 寺門 浩之.
    薬剤師介入によるヘパリン注インシデントの減少に向けた取り組み.
    第11回日本薬剤師レジデントフォーラム. 11.6, 2021.

  16. 角田 彩乃, 長島 浩二, 福嶋 千穂, 熊木 絵美, 小林 瑞季, 霧生 彩子, 古屋 貴人, 増田 純一, 寺門 浩之.
    抗HIV薬の処方動向及びsingle tablet regimen使用割合の解析.
    第11回日本薬剤師レジデントフォーラム. 11.6, 2021.

  17. 人見 可蓮, 奥 沙耶佳, 鈴木 梨紗, 田中 万穂, 堀 真悠子, 山口 大樹, 増田 純一, 寺門 浩之.
    感染症・がんに強い薬剤師の育成に向けた取り組み.
    第11回日本薬剤師レジデントフォーラム. 11.6, 2021.

  18. 田島 亮, 櫻井 洋臣, 川澄 賢司, 佐々木 駿一, 脇本 麻美, 餅原 弘樹, 飯塚 雄次, 内坪 敬太, 本田 泰斗, 石原 由起子, 近藤 直樹.
    COVID-19 流行下に伴う保険薬局状況の変化に関する実態調査.
    第15回日本薬局学会学術総会. 11.7, 2021.

  19. 小林 瑞季, 熊木 絵美, 霧生 彩子, 古屋 貴人, 長島 浩二, 増田 純一, 田沼 順子, 照屋 勝治, 潟永 博之, 塚田 訓久, 寺門 浩之, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    未治療HIV感染症患者の医薬品・サプリメントの年代別の使用状況および抗HIV薬との相互作用に関する調査.
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会. 11.21, 2021.

  20. 古屋 貴人, 堀 真悠子, 増田 純一, 土屋 亮人, 潟永 博之, 菊池 嘉, 寺門 浩之, 岡 慎一.
    血漿中におけるcabotegravirを含めたインテグラーゼ阻害薬の同時アッセイ系の構築.
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会. 11.21, 2021.

  21. 長島 浩二, 増田 純一, 熊木 絵美, 小林 瑞季, 霧生 彩子, 古屋 貴人, 柳川 泰昭, 水島 大輔, 田沼 順子, 照屋 勝治, 潟永 博之, 塚田 訓久, 寺門 浩之, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    ドルテグラビル/ラミブジン2剤療法の使用経験.
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会. 11.21, 2021.

  22. 増田 純一, 矢倉 裕輝, 平野 淳, 吉野 宗宏, 桒原 健, 菊地 正.
    抗HIV薬血中濃度測定 研究班活動報告.
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会. 11.21, 2021.

  23. 澤田 暁宏, 小島 賢一, 増田 純一, 関根 裕介, 日笠 聡.
    抗HIV療法と服薬援助の為の基礎的調査-治療開始時の抗HIV薬処方動向調査(2021年).
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会. 11.21, 2021.

  24. 小島 賢一, 澤田 暁宏, 増田 純一, 関根 裕介.
    抗HIV療法と服薬援助のための基礎的調査-抗HIV薬の薬剤変更状況調査(2021年).
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会. 11.21, 2021.

  25. 瀧沢 裕輔, 國井 稔也, 小栗 純哉, 宇野 雅也, 古屋 貴人, 栗田 拓朗, 増田 純一, 中島 孝則.
    日本において未承認の後発品HIV治療薬の溶出性と膜透過性の評価.
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会. 11.21, 2021.

  26. 大橋 養賢.
    市民公開講座-薬物療法の副作用の対処/ジェネリックについて.
    第62回日本肺癌学会学術集会. 11.28, 2021.

  27. 小室 雅人.
    AYA支援チームの中での薬剤師の活動について.
    第 12 回 日本がん・生殖医療学会学術集会. 2.13, 2022.

  28. Yumiko Shimanuki, Akihiko Shimomura, Masato Komuro, Chiaki Ogawa, Hiroyuki Terakado, Chikako Shimizu.
    A retrospective, single institutional analysis of outpatient chemotherapy in cancer patients during COVID-19 pandemic.
    第19回日本臨床腫瘍学会学術集会. 2.17, 2022.

  29. 土屋 亜祐美, 吉田 昌史, 長尾 嘉真, 塚原 敦子, 仲 剛, 辻本 佳恵, 野崎 圭夏, 八木 秀祐, 下村 昭彦.
    免疫チェックポイント阻害薬チームにおける外来診察前問診票の取り組み.
    第19回日本臨床腫瘍学会学術集会. 2.17, 2022.

  30. 小室 雅人.
    AYA支援チームで対応するアンメットメディカルニーズと薬剤師の役割.
    第2回AYAがんの医療と支援シンポジウム. 3.9, 2022.

  31. 渡邊 一史, 小室 雅人, 増田 純一, 小島 康志, 山田 和彦, 寺門 浩之.
    胃がん患者における免疫チェックポイント阻害薬の治療効果に及ぼす併用薬の影響.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2022. 3.12, 2022.

  32. 小室 雅人.
    How we should follow up? ~医師が持つHow I treatに対し、薬剤師はどのような視点を持つ必要があるか~.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2022. 3.12, 2022.

  33. 樋口 昇大.
    研修歴審査小委員会からの報告.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2022. 3.12, 2022.

  34. 佐々木駿一, 櫻井 洋臣, 川澄 賢司, 脇本 麻美, 餅原 弘樹, 飯塚 雄次, 内坪 敬太, 田島 亮, 本田 泰斗, 石原 由起子, 濃沼 政美, 近藤 直樹.
    がん診療連携拠点病院等の外来がん治療の病院薬剤師業務と地域医療連携の変化に関する実態調査.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2022. 3.12, 2022.

  35. 本田 泰斗, 櫻井 洋臣, 佐々木駿一, 川澄 賢司, 脇本 麻美, 餅原 弘樹, 飯塚 雄次, 内坪 敬太, 田島 亮, 石原由起子, 濃沼 政美, 近藤 直樹.
    外来がん治療における地域医療連携および機能別薬局認定制度に対する実態調査.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2022. 3.12, 2022.

  36. 堀 真悠子, 島貫 裕実子, 下村 昭彦, 小室 雅人, 谷山 智子, 寺門 浩之, 清水 千佳子.
    トラスツズマブによるinfusion reaction発現のリスク因子の検討.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2022. 3.13, 2022.

  37. 小室 雅人.
    AYAがん患者が抱える問題-それを取り巻く社会の状況と我々医療者にできること-.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2022. 3.13, 2022.

  38. 山口 大樹, 奥 沙耶佳, 鈴木 梨紗, 田中 万穂, 堀 真悠子, 増田 純一, 寺門 浩之.
    薬剤部員と病院実務実習生を対象とした 感染症・がんに関するE-learningの学習効果の検討.
    日本薬学会第142年会. 3.26, 2022.

  39. 横山 尚哉, 鈴木 梨紗, 増田 純一, 寺門 浩之.
    糖尿病治療薬の使用動向に対する併用数・治療コストの関係性調査.
    日本薬学会第142年会. 3.27, 2022.

  40. 小澤 和也, 唐澤 健介, 大橋 裕丈, 原 量平, 奥 沙耶佳, 鈴木 梨紗, 能城 裕希, 増田 純一, 寺門 浩之.
    CNS菌血症に対するバンコマイシンの目標AUCごとの治療成績とAKI発症の検討.
    日本薬学会第142年会. 3.27, 2022.

口頭発表-講演会等

  1. 有山 真由美.
    高齢心不全患者に対する服薬支援-病院薬剤師の立場から-.
    高齢者心不全を考える. 4.22, 2021.

  2. 増田 純一.
    薬剤師の立場から見るHIVの新しい治療選択.
    HIV Pharmacist Webinar 2021. 4.27, 2021.

  3. 島貫 裕実子.
    抗HER2薬の副作用マネジメントについて.
    Breast Cancer Team Oncology Meeting. 5.18, 2021.

  4. 小室 雅人.
    多発性骨髄腫治療におけるAEの注意点について.
    Oncology medical staff Web seminar in Summer 2021. 6.15, 2021.

  5. 小室 雅人.
    緊急事態宣言下の血液腫瘍における感染症対策~血液腫瘍における感染症対策について考える~.
    福井県病院薬剤師会. 7.30, 2021.

  6. 小室 雅人.
    がん専門薬剤師として活動する病院薬剤師の仕事.
    がん専門薬剤師に聞く病院薬剤師という仕事. 8.13, 2021.

  7. 島貫 裕実子.
    チームで取り組むPARP阻害剤の安全な投与.
    第3回 CAP-J Workshop ランチョンセミナーⅠ. 8.21, 2021.

  8. 有山 真由美.
    心不全患者への服薬支援-病院薬剤師の立場から-.
    Heart Failure Symposium 2021~チームで考える心不全診療~. 9.10, 2021.

  9. 増田 純一.
    今、求められるHIV感染者支援・薬剤師として.
    HIV Specialist/Pharmacist Forum 2021. 10.14, 2021.

  10. 小室 雅人.
    精神科で使用する薬剤 精神症状を引き起こす薬剤.
    心理士のための身体医療基礎講座・ワークショップ. 12.1, 2021.

  11. 大橋 養賢.
    多発性骨髄腫治療の副作用マネジメントのエッセンス.
    中国・四国 Multiple Myeloma Clinical Symposium. 12.17, 2021.

  12. 有山 真由美.
    循環器疾患の最新の薬物治療と薬剤師が注意すべきポイント.
    一般社団法人昭薬同窓会・平成塾第26回スクーリング. 2.20, 2022.

  13. 寺門 浩之.
    COVID-19に対する病院薬剤師の対応.
    Iwate Pharmacy Seminar 2022. 3.7, 2022.

  14. 小室 雅人.
    AYA世代がんの課題と現状.
    AYA week The AYA oncology seminar for pharmacist. 3.10, 2022.

著書・総説

単行本-和文

  1. 小室 雅人(共著).
    乳癌患者の妊娠・出産と生殖医療に関する診療ガイドライン2021年版.
    金原出版. 東京, p.187-189, 2021.

  2. 大橋 養賢, 横山 明弘.
    がん薬物療法の支持療法マニュアル改訂第2版 血栓症.
    南江堂. 東京, p114-122, 2021.

  3. 大橋 養賢(共著).
    治療薬マニュアル2022.
    医学書院. 東京, p687-802, 1525-1682, 2091-2192, 2022.

  4. 増田 純一(共著).
    今日の治療指針2022.
    医学書院. 東京, p197, 2022.

総説-和文

  1. 樋口 昇大.
    看護師のための新型コロナワクチンQ&A.
    月刊ナーシング. 41(7), 2021.

  2. 小室 雅人.
    「患者力」を引き出すためのスキル・ツールキット.
     「日常診療ツールキット」シリーズ3. 69-77, 2021.

  3. 小室 雅人.
    特集 ここだけは知っておきたい薬局でよくみる貧血のマネジメント.
    調剤と情報. 28(4):7, 2022.

  4. 大橋 養賢.
    薬剤師力の型―新たな思考と行動プランを手に入れろ!〈参ノ型〉-よくある漠然とした質問の真意を追求せよ!.
    薬局. 73(3):135-141, 2022.

  5. 長島 浩二.
    お薬立ちBOOK 2022―解剖生理・病態生理から薬学管理へ― HIV感染症.
    薬局. 73(4):875-879, 2022.

その他

  1. 米澤 淳, 岩本 卓也, 大野 能之, 伊藤 清美, 木村 丈司, 樋坂 章博, 増田 純一, 百 賢二.
    パキロビッド(ニルマトレルビル/リトナビル)の薬物相互作用マネジメントの手引き.
    日本医療薬学会 医療薬学学術第四小委員会. 2.28, 2022.

  2. 木内 英, 増田 純一, 関根 祐介.
    パキロビッドパック(リトナビル含有COVID-19治療薬)との薬剤相互作用 血栓止血領域における薬剤について.
    日本血栓止血学会 血栓止血薬とパキロビッド併用に関する小委員会. 3.14, 2022.