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理念・目標

活動理念

 軽症から重症まで、傷病の種類に関わらず全ての救急患者に24時間対応する地域中核型総合救急医療施設として、安全な高度総合医療を徹底した感染対策のもとに提供し、国の内外の模範となる。
(2021年5月改訂)

行動目標

  1. 24時間365日、救急患者の診療は、いかなる重症度や来院手段であっても、原則として断らない。
  2. 地域住民の救急医療ニーズに基づいた診療活動を実践する。
  3. 地球的な視野で、診療内容を標準化する。
  4. 医療従事者の教育活動を重視し、救急医療の専門家を育成する。
  5. 明日の救急医療に役立つ臨床研究を実践する。
国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院
救命救急センター長