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2015年度発表論文等一覧

原著論文−英文

原著論文−和文

口頭・ポスター発表 国際学会・研究会

  1. Arai M, Arai T, Shinozaki M, Sakamoto K, Yajima Y.
    Tokyo/JP C-0946 - Optimal basis-materials for material decomposition with dual energy CT EPOSTM.
    European Congress of Radiology 2016.
  2. Sugawara Y.
    The impact of the tumor location to deformable image registration.
    AAPM 57th Annual Meeting & Exhibition.

口頭・ポスター発表 国内学会・研究会

  1. 萩原 俊宏.
    一般撮影部門における転倒転落事故防止に関する取り組みと対策.
    国立病院関東甲信越放射線技師会第44回学術研究会. 高崎, 5月, 2015.
  2. 松本 健.
    血管内治療用デバイス描出における造影剤の最適希釈率の検証(第一報).
    日本脳神経血管内治療学会 関東地方学会. 東京, 6月, 2015.
  3. 皆川 梓.
    当院手術症例におけるマンモグラフィとDigital Breast Tomosynthesisの比較.
    第23回日本乳癌学会総会. 東京, 7月, 2015.
  4. 横浜 亘.
    適応放射線治療に向けた平面検出器の特性に関する研究.
    第25回日本保健科学学会. 東京, 9月, 2015.
  5. 持木 和哉.
    多職種で取り組む医療安全 ~各部門連携の視点から~ 『放射線診療部門の枠を超えた医療安全対策と今後の展開』.
    第69回国立病院総合医学会. シンポジウム, 札幌, 10月, 2015.
  6. 渡辺 茉衣.
    BMIと腹囲を用いたSize-Specific Dose Estimates(SSDE)の算出法の検討.
    第69回国立病院総合医学会. 札幌, 10月, 2015.
  7. 金井 一能.
    Delta-4及びArcCHECKにおける3D-DVHにおける直腸ガスが与える影響の基礎的検証.
    日本放射線腫瘍学会第28回学術大会. 前橋, 11月, 2015.
  8. 横浜 亘.
    Fundamental study of DVH analysis using the different patient specific dose QA system for prostate static IMRT.
    日本放射線腫瘍学会第28回学術大会. 前橋, 11月, 2015.
  9. 皆川 梓.
    救急搬送された巨大局所進行乳癌症例の画像経過.
    第25回日本乳癌画像研究会. 名古屋, 2月, 2016.
  10. 若松 和行.
    上肢血管閉塞に対するコーンビームCTの有用性.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 福岡, 2月, 2016.

著書・総説

その他

商業雑誌(著者・共著者)

  1. 村松 禎久, 花井 耕造, 山口 功, 篠崎 雅史, 石垣 陸太.
    CT 検診の最新技術動向 (2): 低線量での肺がん CT検診を可能とする方策.
    Medical Imaging Technology, 34(1), 43-46. 2016.

講義・講演

  1. 石橋 大典.
    超急性期脳梗塞日するIVR最前線.
    国立病院関東甲信越放射線技師会政策医療一般撮影班第5回勉強会. 東京, 4月, 2015.
  2. 皆川 梓.
    Digital Breast Tomosynthesisの基礎と臨床.
    第19回多摩医用デジタル研究会 教育講演. 東京, 4月, 2015.
  3. 上田 智弘.
    安全性を確保するための精度管理-受け入れ試験の重要性-.
    国立病院関東甲信越放射線技師会第44回学術研究会. 高崎, 5月, 2015.
  4. 武田 聡司.
    災害・危機管理とは.
    第8回3DPACS研究会夏季セミナー2015 ランチョンセミナー. 新潟, 6月, 2015.
  5. 横山 央季.
    脳血管障害に対する撮影技術:CT.
    第81回総合医用画像技術研究会(TMIT). 東京, 6月, 2015.
  6. 皆川 梓.
    平成27年度第1回東京都マンモグラフィ読影講習会. 準講師, 東京, 7月, 2015.
  7. 持木 和哉.
    エボラ出血熱への対応を行って 放射線科の取組み.
    国立病院東京都放射線技師会 第57回勉強会. 東京, 7月, 2015.
  8. 持木 和哉.
    Measures Against Nosocomial Infection in Radiology Department.
    JICA受託院内感染管理者養成研修. 東京, 7月, 2015.
  9. 梶原 宏則.
    性能の異なるPET/CTをどう扱うか?提供すべき情報は?.
    PETサマーセミナー2015. 東京, 9月, 2015.
  10. 篠﨑 雅史.
    現場でのDRLの運用.
    診断参考レベル(DRL)セミナー. 一般社団法人 日本画像医療システム工業会 放射線・線量委員会. 東京, 10月, 2015.
  11. 若松 和行.
    ASOのIVRについて.
    東京都診療放射線技師会 第3地区研修会. 東京, 11月, 2015.
  12. 武田 聡司.
    岐阜県原子力防災訓練. 事前研修会, 評価・検証, 振り返り研修. 岐阜, 11月, 2015.
  13. 皆川 梓.
    定期的な品質管理.
    日本放射線技術学会東京支部 第102回東京支部セミナー 講師. 東京, 12月, 2015.
  14. 金井 一能.
    平成27年度診療放射線技師実習技能研修. 講師, 東京, 2月, 2016.
  15. 篠﨑 雅史.
    『DRL(診断参考レベル)の活用として』 被ばく線量情報の蓄積と活用「Dose Index Registryを利用したCTの線量管理」.
    第8回診療放射線技師医療安全セミナー. パネルディスカッション, 東京, 2月, 2016.
  16. 武田 聡司.
    診療放射線技師による国際医療協力―NCGMにおける取り組み―」 .
    国立病院東京都放射線技師会 第58回勉強会. 東京, 2月, 2016.
  17. 武田 聡司.
    患者満足度向上のために.
    国立病院関東甲信越放射線技師会 第4回 採用後3年目研修. 東京, 2月, 2016.
  18. 武田 聡司.
    避難退域時検査・除染.
    緊急被ばく医療対応講師養成講座. 講師, 東京, 3月, 2016.
  19. 武田 聡司.
    保健所等関係者研修会.
    大阪地区緊急被ばく医療. 講師・実習講師, 大阪, 3月, 2016.
  20. 武田 聡司.
    緊急被ばく医療とは.
    東京都診療放射線技師会災害対策委員会 緊急被ばく医療講習会. 東京, 3月, 2016.
  21. 武田 聡司.
    放射線基礎知識.
    緊急被ばく医療対応講師養成講座, 講師, 東京, 3月, 2016.
  22. 水沼 文孝.
    オクトレオスキャンの使用経験.
    RI画像処理勉強会. 東京, 3月, 2016.